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書籍の感想 ※これまでに購入された方から感想を頂きました。

mol計算 苦手克服ドリル

☆新着コメント☆

入門レベルということで、確かに簡単なものが多いと感じた。段階的に沢山の問題をこなせたことが良かったと思う。特に、物質量と体積、物質量と体積と個数では、問題に記されている物質がどのようなものであれ、molやLの求め方が同様であることが理解できた点が良かった。

(匿名さん。2015年10月6日)

☆新着コメント☆

昨年暮れに「mol計算 苦手克服ドリル(解説付)」「化学反応式とmol計算(解説付)」を購入しました。
molの計算で躓いておりましたが、ドリルを3回繰り返してみた後
学校配布の問題集等でも難なく解けるようになりました(#^.^#)。

(匿名さん。2015年9月8日)

☆新着コメント☆

高校生の親戚の子が「化学の授業が全然わからなくなってしまった!」と困っていたため、
一緒に勉強することとなり、教科書やワークの問題をやってみたのですが、
問題数が少なくて、なかなか「わかった!」と思えるところまで勉強できず、こちらのドリルのお世話になりました。
基本からたくさんの問題が出ていたので、繰り返し練習することで、しっかりと理解でき、習得できたようでした。

(匿名さん。2015年9月6日)

☆新着コメント☆

私の場合、化学の学習をする動機が他の人達とはちょっと違うかも・・・。

私は訳あって化学の基礎を学び始めた文系中年おやじです。「訳あって」とは、何年先になるか分かりませんが、将来農業をやりたくて必要に迫られ、基礎化学の学習を始めたワケです。農業は本質的に総合科学そのものですが、化学は生物学と並んでその中核を成しています(と私は思っています)。

物質量関連の計算も、水耕栽培の養液構成の計算に使えますし・・・。文献を読むにしても化学の知識があれば理解が深まります。

そんなわけで他の人には単なる無機的な計算だったかもしれませんが、私はワクワクしながら問題に取り組んでいました。他の参考書は無駄な文言が多すぎて、衰え始めた私の頭にはすんなり入ってこなかったので、貴著のスタイルが自分にはあっていると思います。今後も有機無機化学までゆっくりと学習していこうと思っているので、またお世話になると思います。

(千葉、4tonさん。2015年4月16日)

細かい計算式がかいてあって、なんでこうなるの?ということがなく勉強できました。 これで基礎を固めて、応用問題、センター問題とレベルアップできたらいいなと思います。まずは基礎を完璧にします!!

(北海道札幌、あやかさん。2014年11月28日)

今、丙種化学の受験勉強中です。化学の勉強するのは何十年ぶりなので基本から勉強しています。とても役にたっています。

(三重県、46歳、谷田智克さん。2014年6月16日)

いろんな問題があって勉強になります。学校の化学の小テストなどでモルの計算 がよく出てくるので助かりました。式をなるべく1本にまとめるというやり方がわかりやすかったです。反復練習していきたいです。

(新潟県、高校2年、匿名さん。2014年5月28日)

モル計算が苦手だったのですが、同じタイプの簡単な問題を何回も解くことで理解できました。他の問題集は簡単な問題は少ししかなくて、すぐ難しい問題になってしまうので、なかなか理解できませんでした。ぜひ中和の分野も作って欲しいです。

(北海道、高校3年、匿名さん。2014年4月14日)

届いてから必死にやっていますが、すごくわかりやすいドリルで大変助かっています。

どうして化学の教科書や定評のある参考書はこういうふうに簡潔にわかりやすく教えてくれないんだと怒りすら覚えます苦笑

特に教科書の、冗長なmol概念の説明は非常に理解に苦しみました。 解説が詳しすぎることが、かえって化学アレルギーを加速させるような気がしました。 市販の参考書も、中学の理科をやり終え、高校で学んでいることを前提につくられているので、 文字通りゼロからの初学者にとっては高い壁でした。

そんな中、藁にもすがる思いで”化学の勉強法”と検索していて、 大村先生のHPを見つけました。私にとっては光明でした。

(Hiroさん。2013年12月8日)

はじめまして、「mol計算苦手克服ドリル」を購入させていただきました、さっそく社内の勉強会で使わせていただきました。
非常に好評で業務の中でのモルも業務用語として定着しつつあります。
どちらかというと絶対値が必要な業務なので化学系の基本単位として使う必要があった訳です。
2018年にはアボガドロ乗数も修正され、さらに様々な化学量も物理系の基礎単位で表せる日もそう遠くないと思います。
早くいろんな量が物理量で統一されて欲しいものです。

本テキストは大きな字で、余分なことは記述されず、大変良い冊子だと思います。

(神奈川県、校正技術者さん。2013年9月29日)

mol計算苦手克服ドリルで、化学反応式に向き合う気になりました。 本当に分子式や分子量と言う基本があやふやだった事に親子共々苦笑です。 ありがとうございます。

(兵庫県、匿名さん。2013年9月10日)

モル計算がにがてだった私がこの分野が得意分野になりました。難易度もちょうどよし。

(おいさん。2013年5月)

化学初心者の私にとってこのモル計算克服ドリルはまさにかゆい所に手が届くという感じでした。解説もわかりやすいと思います。高校の時にこのドリルに出会えてればと思いました。ゲーム感覚で楽しく勉強できます。

(一之瀬さん。2013年5月)

この問題集を解いて、テストの計算問題がばっちりでした^^ 問題数も多く、同じような問題が何問もあり、繰り返し解くことで力がついたと思います。ありがとうございました。

(Naginagiさん。2013年2月)

多種多様な問題があり、とても参考になりました。 もう少し問題数を増やし難しい問題もいれていただけると良いと思います。

(fukutokuさん。2013年1月)

化学反応式とmol計算の感想

☆新着コメント☆

昨年暮れに「mol計算 苦手克服ドリル(解説付)」「化学反応式とmol計算(解説付)」を購入しました。
molの計算で躓いておりましたが、ドリルを3回繰り返してみた後
学校配布の問題集等でも難なく解けるようになりました(#^.^#)。

(匿名さん。2015年9月8日)

☆新着コメント☆

高校生の親戚の子と一緒に勉強するため、mol計算苦手克服ドリルと一緒に購入しました。
教科書や市販の問題集だけでは練習問題が足りないのですが、私も化学反応の知識がないため練習問題を作ってあげることもできず、
こちらの問題集に大変お世話になりました。
mol計算の基本から、段階をおって問題をたくさん解き進めることで、過不足の生じる難しい問題まで理解することができたようでした。
当初、授業が全くわからないと言っていたのですが、おかげ様で、テストでは高得点を取ることができた上に、
クラスの友人に、わからないところを教えてあげることができたと言って喜んでいました。
本当にお世話になりました。ありがとうございました。

(匿名さん。2015年9月6日)

☆新着コメント☆

私の場合、化学の学習をする動機が他の人達とはちょっと違うかも・・・。

私は訳あって化学の基礎を学び始めた文系中年おやじです。「訳あって」とは、何年先になるか分かりませんが、将来農業をやりたくて必要に迫られ、基礎化学の学習を始めたワケです。農業は本質的に総合科学そのものですが、化学は生物学と並んでその中核を成しています(と私は思っています)。

物質量関連の計算も、水耕栽培の養液構成の計算に使えますし・・・。文献を読むにしても化学の知識があれば理解が深まります。

そんなわけで他の人には単なる無機的な計算だったかもしれませんが、私はワクワクしながら問題に取り組んでいました。他の参考書は無駄な文言が多すぎて、衰え始めた私の頭にはすんなり入ってこなかったので、貴著のスタイルが自分にはあっていると思います。今後も有機無機化学までゆっくりと学習していこうと思っているので、またお世話になると思います。

(千葉、4tonさん。2015年4月16日)

mol計算ドリルに引き続き使わせて頂きました。今まで化学反応式の問題は全くわからなかったのですが、mol計算ドリルで培った概念とこの「化学反応式とmol計算」を解いていくことで、解けるようになりました。あんなに苦手だった化学が好きになってきました。そして、すっかり大村さんのファンになってしまいました。
現在出している書籍以外の分野(中和、酸化還元、電気分解、化学平衡)なども出して頂けたら、絶対買います。検討宜しくお願いします。

(北海道、匿名。平成26年4月19日)

早速、息子が学校から帰ってくる前に、化学反応式とmol計算の問題1を解説を見ながら試してみました。すると…理科と数学が苦手な私が、息子の解けなかった先日のテスト問題を一発で解くことができました。昔こんな解説を受けることができていたら、今とは違う人生を歩んでいたと思います。 決してお世辞ではなく、私が勉強をし直したいくらいです。
とってもわかり易い解説で、とても嬉しくなりました。ありがとうございました。基礎からキッチリと学ばせてあげたくて、問題集などを探していました。ぴったりの解説が大変ありがたいです。ありがとうございました。

(兵庫県、ガンバルしょぼの母さん。2014年3月2日)