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熱化学方程式の基本が身につくドリル

mol、計算  特徴 :熱化学方程式の基本からわかる
 価格 :\1000(※2000円以上お買い上げで送料無料)
 量  :全48ページ(問題・解答・解説)
 レベル:標準
 特典 :分からない問題を質問できます(ドリル到着から2週間の期間です)

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       ※センター試験のレベルに対応しています。
        私立・二次試験の問題レベルとしてはやさしめです。
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熱化学方程式がわかれば、化学の計算で差がつきます。

ほとんどの高校生が、熱化学方程式と化学反応式の区別がついていません。

「燃焼熱、反応熱、結合エネルギー」といった基本用語を十分に理解しない状態で熱化学方程式を書こうとします。
さらには、熱化学方程式の計算も何となくやっている現状です。

参考書や問題集を見ても、各問によって鮮やかに解法を用いています。
「解き方に規則性はない」と思ってしまう高校生もいるのではないでしょうか?

熱化学方程式の計算は、連立方程式の計算です。

熱化学方程式をきっちりとていねいに書いて、連立方程式をたてれば、無理やり解けます。
本当に無理やり解けます。連立方程式だから、中学の算数の問題と変わりません。

熱化学方程式を書くところから始まっているせいで、難しく見えてしまうだけです。

大事なことは基本です。
基本用語をおさえていない人は、熱化学方程式の難問は絶対に解けるようにはなりません。

熱化学方程式の計算で出てくるmol計算はオマケです。
それがわかるようになるために、きっちりと基本を固めてください。

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『熱化学方程式の基本が身につくドリル』の なか見! ~問題例&解説例~

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熱化学方程式、mol計算、問題例1 熱化学方程式、mol計算、問題例2 熱化学方程式、mol計算、問題例3

☆高校化学で有名な製法 & 有名な計算☆
 ハーバー・ボッシュ法  ○オストワルト法  ○接触法  ○アンモニアソーダ法
 ●mol計算  ●量的関係の計算  ●中和計算  ●熱化学方程式  ●酸化還元反応の計算

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